特別じゃない家の話

住友林業の家に住んでみてわかったこと。

太陽光発電の発電量まとめ (12か月分)

1._はじめに

新築時に太陽光発電を導入しています。

今回、2026年1月までのデータが加わることで、ちょうど1年分のデータとなります。

 

 

2._ 前提条件

※発電量は条件でほぼ決まるので、まず前提として…、

 

  • 地域:東日本 (省エネ基準地域区分 6地域、年間日照時間2,100時間くらい)

  • 太陽光容量:4.68kW (東1.92kW, 南2.76kW)

  • パネルメーカー:パナソニック

  • 屋根形状:切妻 
  • 蓄電池:なし

 

日照時間の情報なしに、太陽光でこんだけ発電しました!

という情報を見たりしますが、住んでる地域によって年間の日照時間500時間とか変わりますので、前提条件は大事です。

 

3._月別発電量一覧

 

エクセルをスクショしてペイントに張り付けしてからアップロードしているのですが、解像度落ちますね…。

 

売電収入:約64,500円  売電量×売電単価:16円

節約電気料金:51,000円弱 (発電量-売電量)×1kWhあたりの電気料金:30円 

太陽光発電のメリット(12か月):115,000円弱 売電収入+節約電気料金

 

4._グラフで見る発電量



上記の期間、日照時間が平年と比べてどうだったかは調べていないのでわかりませんが、東・南面計4.68kWのパネルの実力は、年間で5,800kWh程度。

1.0kWhパネルで年間1,000~1,200kWhと言われておりますが、うちの場合は

5,883kWh ÷ 4.67 = 1,269kWh 

という結果でした。

得てしてこのようなデータは保守的に出すでしょうから、まぁこんなもんなのでしょうね。

 

5._まとめ

太陽光パネルを設置するかどうか考えるとき、一番検討することは設置するコストを回収できるか?ですよね。

うちの場合、「3._月別発電量一覧」で書いたとおり、年間で115,000円 (1kWh当たりの買電量を30円とした場合) でした。

設置にかかった費用、あと10年くらいでかかってくるであろうメンテナンスコストの合計が、上記と比べてどうか、が設置判断の分岐点となります。

 

普通のご家庭では、おそらく設置する、という結論になる方が多い気がします。

私の場合も、今後イレギュラーなことが起きない限り遠くない未来に損益分岐点を超えるはずです。

 

しかし、それ以上に

・設置することによる災害に対するなんとなくの安心感

・エアコンを気兼ねなくつけることができる

という精神的な効果も大きかったなぁ、と振り返って思います。

お風呂に窓をつけなかった話

1. はじめに

注文住宅を考えるとき、
お風呂に窓をつけるか否か、悩みますよね。

そういえば、設計士さんと話している中で、
最近(2023年時点)はつけない方が増えていますね、と言われた記憶が思い出されます。

私は必要ない派、妻もべつにいらないんじゃね?
という考えでしたので、つけませんでした。

 

2. 検討した観点

結果的につけない、という判断をしたので、
どうしても窓をつけることに対してネガティブですが、
以下の観点で考えました。

 

①解放感・明るさ
 外の景色を眺めながら、お風呂にゆったり入る。
 いいですね。
 ですが、それは基本的に昼間限定のお話。
 夜だと、浴室内よりも屋外が明るくないと、外から丸見えなので注意が必要です。
 坪庭をライトアップしてそれを眺める、とかはすごく憧れ考えたのですが、
 私、眼鏡がないとお茶碗に入っている白い物体がご飯なのか大根おろしなのか、
 見分けられないくらい視力が悪いので、この幸せを享受できないと気づきました。
 
②断熱性
 これくらい下がる、なんてことは全く分かりませんが、
 下がりますよね、断熱性。
 お風呂寒いね、となったときに窓があるからな…、とせっかくつけた窓のせいにするのは悲しすぎます。

 

③換気
 なんとなく窓を開ければ換気がはかどりそうな気もしますが、
 当時から24時間換気のすごさを築20年(住んでいるうちに30年に)のマンションで知っていたので、換気は問題ない、と考えました。
 むしろ窓を開けての換気だと、ちゃんと空気が回らなくて局地的に水分が残るリスクがあるそうです。

 

④掃除
 窓付けると、きっと掃除が必要になりますよね。
 サッシ、レール、パッキン、ちゃんと拭かないとなんとなくカビが生えそう。
 浴槽、床をきれいにし、さらに窓周りの掃除をするのはちょっと面倒…。

 


いろいろ書きましたが、窓は"素敵な景色"よりも"掃除対象"になってしまいそうで、
④が決め手になり、お風呂窓は不採用にしました。


3. 1年暮らした結論
 
1年間暮らしてみて、
お風呂に窓があった方がよかったなぁ、と思うことはありません。

それは、そもそもの考え方として、「お風呂」というものを、

 

"ゆったり時間を過ごす場所"

ではなく

"体を洗い(冬の時期は)温める、というルーチンをこなす場所"

として考えていることが大きいかもしれません。

 

明るさや解放感よりも、
寒くないこと、掃除が楽なこと、何も考えずに毎日使えること。

正直なところ、当時そこまで考えが至っていたわけではありません。
それでも1年経った今も、窓をつけないという判断自体は自分の暮らしとズレていません。

 

きっと窓のあるお風呂には、それはそれで素敵な世界があると思います。

ただ少なくとも我が家では、
「ないこと」による不満より、
「ないから考えなくていい」ことの方が多かった。

それが、今の正直な感想です。


あなたは、お風呂でどう過ごしたいですか?

 

つけといて本当に良かった…



太陽光発電の発電量まとめ (2025年2月~12月)

1._はじめに

新築時に太陽光発電をしています。

10ヶ月使ってみて分かった「現実の数字」は、これから導入を考える人には意味があると思い、淡々とまとめておきます。

 

前回投稿したのは、2025年11月までの10か月分でした。

2026年1月になり、12月のデータがとれましたのでその記録です。

 

2._ 前提条件

※発電量は条件でほぼ決まるので、まず前提として…、

 

  • 地域:東日本 (省エネ基準地域区分 6地域、年間日照時間2,100時間くらい)

  • 太陽光容量:4.68kW (東1.92kW, 南2.76kW)

  • パネルメーカー:パナソニック

  • 屋根形状:切妻 
  • 蓄電池:なし

 

日照時間の情報なしに、太陽光でこんだけ発電しました!

という情報を見たりしますが、住んでる地域によって年間の日照時間500時間とか変わりますので、前提条件は大事です。

 

3._月別発電量一覧



 

売電収入:約59,000円  売電量×売電単価:16円

節約電気料金:50,000円弱 (発電量-売電量)×1kWhあたりの電気料金:30円 

太陽光発電のメリット(11か月):110,000円弱 売電収入+節約電気料金

 

4._グラフで見る発電量

 

 

気温が下がるにつれて、暖房の稼働時間も長くなり、使用量も増加。

日照時間も短くなるので、発電量も減少傾向です。

 

5._まとめ

特にありません。

しいて言えば、最近は昼間の電気の無駄遣いが気にならなくなり、心に余裕が生まれました。

 

 


※この記事は入居1年目時点の実測データをもとにしています。

収納について考えたこと

1._ はじめに

注文住宅の収納問題。

これも必ずと言ってもいいほど、出てきますね。

 

SNSや注文住宅に詳しいユーチューバー各氏も

「収納は多いほどよい」

とおっしゃります。みんながやっていることと逆をやりたがるあまのじゃくの私ですら、「その通り」だと思います。

 

私自身も家づくりの打ち合わせでは「あれはここに」「これはあそこに」と、かなり真面目に収納計画を考えました。

 

設計士さんも、図面に蛍光ペンで、収納部分を色付けし、

「これは家族構成踏まえ、十分(むしろ多い)ですね。」

と太鼓判でした。

 

玄関土間が2畳 (フリーバックシェルフあり) 、パントリー2畳 (冷蔵庫込み、フリーシェルフつき)、WIC約12m (枕棚つき)キッチン背面収納あり…、

 

今振り返ると、あれは

暮らしを想像していたというより、理想を配置していた

という表現のほうが近い気がします。


2._収納計画と現実のズレ

実際に暮らし始めてどうだったか。

確かに収納する場所はたくさんあります。

片付けようとすれば、すべてきれいに片付けられると思います。

 

ただ、人は
「決めた場所」ではなく「便利な場所」に物を置く…。

 

下駄箱の上。

キッチンカウンターの端。

ダイニングテーブルの隅。

ときには、机の上に置きっぱなし。


それでも、
“今そこに置くのが一番楽”
という理由で、だしっぱななし…。

 

「散らかっているけど、便利」という状態

見た目としては、決して褒められた状態ではないかもしれない。

 

けれど正直に言えば、

その状態が一番ストレスが少ない…、

使うものが手の届くところにあり、戻すのも面倒ではない。

 

ほら、会社の自分のデスクも、手の届く範囲に

筆記用具や書類、電話などを置くでしょ、あれと同じです。(終業時はしまいましょうね)

 

もちろん住み始めてしばらくは、ちゃんと収納をしていました。

でもいつしか、物は出しっぱなしになりました。

そんな今のほうが暮らしとしては楽です。

 

テーブルやキッチンになにもない (しっかりお片付けをされている)写真をアップしているブログをよく見ますが、どうしても「それって不便じゃない?」と思ってしまう。

「清潔感のある片付いている家」より

「生活感のある探さなくていい家」のほうが、

自分には合っているようです。


3._唯一、収納が活躍する日

そんな我が家でも、片づけるときがあります。

それは、お客さんが来るとき。

下駄箱の上は空き、

キッチンカウンターも何事もなかったような顔をする。

それこそ、

「収納が活躍する瞬間」

 

でも、住み始めてから来たお客さんは、

住友林業のアフターのお兄ちゃん
 (お客さんか怪しい)

住友林業の補修に来てくれた業者さん
 (これもお客さんか怪しい)

・引越前からお願いしているピアノ調律の人
 (これもお客さん?)

だけ…、だったかな。

 

というかお客さんってそんなに来ます?

大人になってから、親戚以外に人が家に来ることってそんなにあります?

これは"地元の友達"っていうような濃密なコミュニティとは一線を画す地域というこ

ともあるかもしれません。(ポケモンGOのフレンドのほうが多い…)

 

4._収納は正義。でも…

収納の多さは、間違いなく正義だと思います。

ないよりある方が絶対にいい。

ただしそれは、

使うための正義であって人に見せるための正義ではないですよね。

来ない客のために整え続けるより、毎日使う自分が楽なほうがいい。

 

5._まとめ

今日も下駄箱の上には、たくさん物が置いてある。

キレイではありませんが、間違いなく便利です。

そして、きっと明日もそのままです。

 

 

 

唯一、常に片付いているものです

 

 

※この記事は入居後の実体験をもとにしています。

間取りの正解・失敗。1年暮らして分かったリアル

1._はじめに

住宅ブログ界隈で非常によく見かける、間取りどうするか問題。


「これやっておけば間違いない間取り〇選」、「"神"間取り」、といったブログタイトルを見かけますが、

そもそも住んでいる地域も家の大きさも、家族構成も生活スタイルも違う。

それを一般化しちゃうのは少し乱暴だなと思っています。


誰にとっても、
ここは考えたほうが良いのでは?という観点から、
しょうもない話を含めながら少しまとめてみたいと思います。

 

2._考えた方がよいと思う点


①朝の動線が交差しない配置
いつか書きましたが、
LDKを25畳確保した関係で、風呂含む水回りおよび寝室が2階にあります。

結果的に、朝起きて、洗面・トイレ・着替えを階段上り下りせず流れます。
うちに限って言えば、平日・休日ともに起きる順番は、
私→子ども→妻でそれぞれ1時間以上の差があるので、そもそも渋滞は発生しえないですが、
忙しい時間の洗面所の取り合いは、想像したくありません。

トイレも1階と2階にひとつづつあるから、緊急事態も対応可能。

余談ですが、
妻は、夜寝る前にお風呂に入り朝もお風呂入るという、特殊な生活スタイルなため、
2階にお風呂 (水回り) があるのは良かったかもしれません。
朝シャワー派のかた、寝室と風呂場を同じ階に設置すること、おすすめです。

また、化粧は1階でしています。
そのために化粧スペース (兼スタディースペース兼仕事スペース) 的な場所を
作ったのですが、化粧スペースは物が散らかり、結果として仕事も化粧もダイニングテーブルで
やってます。
予想通り。


②洗濯動線 (お風呂・洗面所・洗濯機(物干し:エアフープ)・ベランダ) が一直線
よく言われるやつですね。
大事だと思います。

平日・休日問わず洗濯係は私ですが、
お風呂の横にある洗濯物が入ったバスケットから、
そのまま洗濯機に突っ込んで(ネット入れたり、靴下を伸ばしたりはしますよ、私が) 、
洗濯が終わったら取り出してそのままベランダへ、雨の日ならばエアフープへ、
ができるのははっきりとよかった、と言えます。
(タオルは洗濯→乾燥後、洗面所横の棚にしまいます)

それまでの生活から、
食事を除く家事は、ほぼ私がやるだろうという前提でした。
ここは強く主張、妻にも理解してもらいこの配置となりました。
ただ、取り込んだ服をしまう箇所までは隣接させることはできませんでした。
(本当は、それぞれの服は自分で持って行ってもらいたいんですがね。
畳んで、しまうところまで私がやっています)

というか、女性の下着ってどこにしまっておくものなんでしょう?
いまは洗濯機のあるスペースのカウンターに置いてますが、
これは女性としてどうなのか。

正解はわかりません。

 

3._感想

平日・休日で朝の動きはどう違うのか。

化粧はどこでするのか。

それを毎日、無理なく続けられるのか。

またダイニングテーブルで食事以外は許容できるのか?

を胸に手を当てて考えたほうがよいかもしれません。

また個人的に、洗濯関係の動きは間取りの制約もあるものの、
最優先で考えるべきだと思います。
料理と違い必ず自分でやらなければいけないこと、人によっては毎日行うことですので、
大事です。

 

4._まとめ

間取り…、奥が深いですね。
いくら暮らしぶりを想像してみろ、と言われても

・家族構成 (将来含む、性別)
 →子どもが欲しいと思っていても、うまくいかないこともある。
  また、赤ちゃんだと気にならなくても、女子中学生になるとどうなるか?私も怖いです。

・生活リズム (起床就寝時間、風呂後に食事?食事後に風呂?)
 →うちは食事後にお風呂、そのままベッドインですね

・お仕事 (共働き、在宅勤務有無、仕事部屋は隔離が必要か?)
 →仕事でどのレベルの守秘義務が求められるか。
  私は今機密レベルMAXの仕事なので、在宅勤務はほぼ不可、あっても個室必須です

・家事の流れ (洗濯:洗う→干す→しまう、料理:買う→置く→作る→片づける)
 →言うまでもなく…

・来客 (頻度、rest or stay?)
 →年1回や数か月に1回のために犠牲にする必要はないと思います。
  全然来ない客のための来客用玄関なんて目も当てられません。
  ですが、週1となると話は別ですね。立ち寄り or お泊りも大事な視点。
  でもまぁ、思ったより来客なんてありませんよ?


いろいろ考えることがあります。

将来何が起こるか分からない中で、100点の間取りは不可能だと思います。
だからこそ、何があっても譲れない判断の軸は決めておきたい。

「冷蔵庫はリビングから見えないように」、でも「子ども部屋は日当たりが良い南側に」
でもなんでもいいと思います。

うちはLDKが25畳以上であること、②洗濯動線が一直線となること、をなによりも重視しました。
その結果として、①が意図せず成立し、全体としても満足いくものとなりました。
もしかしたら、もっとよい間取りがあったかもしれませんが、不満もありませんので、
正解だった思うようにしています。


間取りは正解を当てるために考えるものではなく、毎日をどうやり過ごすかを決めるためのものだと思います。

1年経って思うのは、派手な満足より、不満がないことのほうがずっと効く、ということでした。

流行りでも、誰かの正解でもなく、自分たちの生活にとって、邪魔をしない間取り。

それくらいが、ちょうどいいのかもしれません。


※この記事は入居1年時点での実体験をもとにしています。

太陽光発電の発電量まとめ (2025年2月~11月)

1._はじめに

新築時に太陽光発電をしています。

10ヶ月使ってみて分かった「現実の数字」は、これから導入を考える人には意味があると思い、淡々とまとめておきます。

 

2._ 前提条件

※発電量は条件でほぼ決まるので、まず前提として…、

 

  • 地域:東日本 (省エネ基準地域区分 6地域、年間日照時間2,100時間くらい)

  • 太陽光容量:4.68kW (東1.92kW, 南2.76kW)

  • パネルメーカー:パナソニック

  • 屋根形状:切妻 
  • 蓄電池:なし

 

日照時間の情報なしに、太陽光でこんだけ発電しました!

という情報を見たりしますが、住んでる地域によって年間の日照時間500時間とか変わってきたりするので、前提条件は大事です。

 

3._月別発電量一覧

 

 

売電収入:56,000円弱  売電量×売電単価:16円

節約電気料金:46,000円弱 (発電量-売電量)×1kWhあたりの電気料金:30円 

太陽光発電のメリット(10か月):100,000円くらい 売電収入+節約電気料金

 

4._グラフで見る発電量

そういえば、2025年の春は晴れの日がすくなかったような…、

2月~11月の平均で502kWhなので、12か月で5,500kWhはくだらないでしょう。

 

5._1年使って出した結論

よく、1kWのパネルで年間1,000kWhが目安、みたいなのを見聞きしますが、

それよりはよく発電してくれているようです。

うちは南側に大きなスペース(庭)があり、その先はマンションの駐車場のため、発電の条件としてはとてもよい、と思います (そのおかげで芝生もガンガン育ちます) 。

 

それで10か月で金銭的メリットは100,000円…、厳しく見積もって年間だと110,000円くらい、設置費用を踏まえて考えると、、、

 

と現時点の私の結論はここには書きませんが、太陽光発電の容量、発電量・売電量の1つのサンプルとして、ご参考になればと思います。

 

 


※この記事は入居1年目時点の実測データをもとにしています。

クリスマスツリー (アルザスツリー) を購入

先日、クリスマスツリーを買いました。

 

昨年まではマンションに住んでいたこともあり、

クリスマスツリーを置くとリビングの大部分を持っていかれてしまうため、

特に買おうというモチベーションになりませんでした。

 

引越して初めて迎えるクリスマス、

子どもも大きくなり、クリスマスツリーだわーいっ、という年齢でもないような

気がするのですが、従前より、あったらいいよね、飾りつけとか楽しそうだよね、

という話も聞こえてきたので、せっかくだし季節ものとして買っておくか、

という軽いノリで購入してみました。

 

選んだのは、アルザスツリーというメーカー。

あとから調べるとその界隈では結構有名?なぜだろう。

高さ180cm、ハロウィーンにも使えるように、白い吹付がなされたものではない、

ノーマルのものにしました。

オーナメントは、「ラメがおちないオーナメント【65P】」、

追加で「アルティザナ オーナメントの【セット】BlancNoel (=白系)」にしました。

あとは妻が見繕っているようです。

 

HPから転載
出典:https://alsace-tree.myshopify.com/?_gl=1*1gukvlu*_gcl_au*Mzc2MjU0NDY1LjE3NjI2NzE1MjM.

 

 

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実はツリー本体と、「アルティザナ オーナメントの【セット】BlancNoel (=白系)」のセットが、それぞれ単体で購入するよりも少し安く売られていたのですが、

カゴに入れて決裁しようとする間にオーナメントが売り切れになってしまったので、ツリーとその次善策として「ラメがおちないオーナメント【65P】」を単体で購入しました。

 

で、翌日サイトを見てみると、

「アルティザナ オーナメントの【セット】BlancNoel (=白系)」が復活していたので、

慌てて注文した次第です。

ちょっともったいなかったかな?

 

しかし、これでオーナメントは65個+29個=94個+妻が別途購入したものと合わせ総勢100アイテム超となり、かなりゴージャス(?)な180cmクリスマスツリーとなることが予想されます。

 

ツリーが届くのは11月下旬かな?

今から楽しみです。

私の仕事は決済をするまで。そっち方面のセンスが皆無なもので…。